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スマートフォン

最近流行のスマートフォンが気になり出したので調べてみた。 条件としてはAndroid2.2のモデル。 過去に発売された物で2.2へアップデート可能な物もあるけど、除外してます。 ・・・と、並べてみるとそれぞれ特化した特徴はある物の、それを除いて比較すると、やはりシャープの003SH、005SHが頭一つ出てる感じがする。 003SH005SH001HT001DLSC-02B メーカシャープシャープHTCDELLサムスン キャリアSoftBankSoftBankSoftBankSoftBankDocomo 発売日2011/12上旬2011/2上旬2010/11/122011/2上旬2010/10/28 プラットフォームAndroid 2.2Android 2.2Android 2.2Android 2.2Android 2.2 CPUQualcommMSM8255Snapdragon1GHzQualcommMSM8255Snapdragon1GHzQualcommMSM8255Snapdragon1GHzQualcommQSD82501GHzS5PC1101GHz 本体サイズW62H121D12mm不明W68H123D11.8mmW79.1H152.9D10.1mmW64H122D9.9mm 重さ不明不明164g220g118g 画面サイズ3.8inch3.8inch4.3inch5inch4inch 画面解像度800×480800×480800×480800×480800×480 ワンセグ○○××× おサイフケータイ○○××× DLNA○○○不明不明 音楽再生時間不明不明20H不明23H カメラ画素960万800万800万500万500万 動画サイズ1280×720不明1280×7201280×7201280×720 無線LAN802.11b/g802.11b/g802.11b/g802.11b/g○(詳細不明) 外部メモリmicroSDHCmicroSDHCmicroSDHCmicroSDHCmicroSDHC その他3D液晶3D撮影HDMI出力3D液晶3D撮影HDMI出力キーボード有機EL GALAPAGOS SoftBank 003SH http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/003sh/ GALAPAGOS SoftBank 005SH http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/005sh/ HTC Desire HD SoftBank 001HT http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/001ht/ DELL Streak SoftBank 001DL http://mb.softbank.jp/mb/smartphone/product/001dl/ サムスン電子 GALAXY S SC-02B http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/sc02b/spec.html

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2010年11月21日東京スカイツリー

どーん!って感じの東京スカイツリーです。今日初めて見てきました。 でかいですね。いや本当に。間近までくると、デジカメの撮影範囲に全然入らないです。 間近の写真と、だいぶ離れて撮った写真を並べてみました。 ちなみに、ちょうど上側の展望室を作ってるところでした。 全体像はまぁいろんなサイトで写真が見れると思いますので、細かいところをアップで撮影して見ました。こうしてみると本当にすごいと思います。 これは隣のビルです。 微妙なバランスですね。

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Sony DR-GA500

Amazon:B00420UAIQ 11月に入って仕事が落ち着いたので休みを順当に取れるようになったんですが、それに伴い衝動買いが激しくなってきました。 今回はこれ。7.1chのヘッドフォン。 チューナーがほぼ完全にパソコン用といった感じですが、パソコン背面にある入力端子(ジャックが6本くらいあるやつ)をすべて占有すると、7.1chになります。まぁ、コネクタが足りなくても、5.1ch、2ch(2chならUSB接続も可)で使えます。 音はさすがにいいですね。マイクも付いてるのでボイスチャットにもいいかも。 ただ、重量はそこそこあるのであまり長時間は厳しいかなぁ。出力端子もヘッドフォン以外には無いので、単体でスピーカ出力に切り替えたりすることもできません。うちでは、光デジタル出力もパソコンについてるので、そっちをスピーカ、ジャックの方をヘッドフォンとし、Windows上から切り替えて使い分けています。 そんな感じなので、よほどこだわりがある方か、パソコンで状況によって切り替えられるような使いこなしが出来ないと、使いづらいかもしれませんね。

64bit

パソコンをスペックアップしました。ちなみに今回の変更目的は、 Lightwaveのレンダリングで、メモリ3GByteでもメモリ不足になる。 メモリ購入 メモリ4GB overにするには、今の32bitOSじゃダメ。 Windows7 64bit版の購入 なんか、3rdモニタ(Buffalo GX-DVI/U2を使ってUSB接続)がWin7 64bit版で動かない(DWM.exeが死ぬ)。 グラボ購入 グラボを二枚差しにしたら、400W電源では足りないみたいで不安定 電源購入 …という感じです。 で、今のスペックはこんな感じ。 CPU Intel i7 930 2.8GHz MEM DDR3-1600 2GB x 3(UMAX) = 6GByte DDR3-1066 1GB x 3(UMAX) = 3GByte ※合計9GByte。トリプルチャネルで、DDR3-1066側をクロックアップして、全体がDDR3-1600に見えてる感じ。 M/B Asus P6X58D-E G/B nVidia GeForceGTS450(Leadtek WinFast GTS450) nVidia GeForce9600GT HDD OCZSSD2-1VTX30G(30GB SSD) x2(RAID0) Hitachi HDS725050GLA360 x2(RAID0) Hitachi HDS721010CLA332(1TB) DVD […]

Linuxからメール転送

家のサーバを仮想化してから、管理用のメールの扱いが面倒になりました。 解決しなければならない課題は2つ。 Linuxは管理用のメールを「root」へ送ろうとする。ドメインは自分のホスト名が補完されるが、仮想化したホストそれぞれが自分にメールをしてもしょうがないので、これをサーバ1カ所に集約させなければならない。 うちの環境はルーティングの問題で、WAN側の自分自身のサーバへ到達できない。 解決策はいくつかあるけど、この2つを同時に且つ手間のかからない変更で対応したいので、DNSでやっつけてみる。 メーラは、メールアドレスのドメイン名と、DNSのMXレコードから探して配送する。つまり、仮想サーバ毎のMXレコードを定義してやればそのサーバへメールを転送できる。 LAN側のPCからDNSを引くときは、WAN側のIPでは無く、LAN側のIPを引くようにする。 これで、DNSの設定変更のみで行ける。ちなみに、メールの転送先はsendmailなどの場合「/etc/mail/submit.cf」にSMTPサーバを指定できるので、それでも可能。 今回はWAN側のIPに到達できない問題を孕んでいる関係もあるので、submit.cfには手をつけない。 MXレコードを追加して、メールを転送する この方法は当然自分でDNSを立ててないと対応できない。 対応方法は簡単で、正引き設定ファイルにMXレコードを追加するだけ。 ただし、サーバ分の追加が必要。 送信元をvm.sample.com、送信先をsmtp.sample.comとした場合は、以下のような感じになる。 vm.sample.com. IN MX 10 smtp.sample.com. これで、たとえば「root@vm.sample.com」宛のメールはsmtp.sample.comサーバへ送られる。 ちなみに送信先(受信側)サーバでも「root@vm.sample.com」を自分自身宛と認識させなければならない。 たとえば、postfixの場合は、main.cfのmydestinationにvm.sample.comを追加することで解決する。 LAN側の名前引きの挙動を変える これは、bindの機能でできる。bind9のどこかのバージョンからできるようになったみたい(この機能は今回初めて使ったので、いつから使えるものだったのかはよくわからない)。 まず、ACLの定義。LAN側サブネットが「192.168.0.0」の場合。 acl "allowed-internal-hosts" { 192.168.0.0/24; 127.0.0.1; }; 次にviewの定義。 view "internal" { match-clients { allowed-internal-hosts; }; allow-query { allowed-internal-hosts; }; …(略) } これで、LAN側ホストからDNSへ問い合わせが来た場合は、このinternal viewを参照するようになる。 ちなみに、WANからのアクセスについては、以下のような定義にしておけばよいみたい。 view "external" { match-clients { any; […]