仕事で支給されてる携帯電話をベルトに固定する為のケースです。前作とは違う携帯でとりあえず入れるだけのシンプルな形です。
縫う量もかなり減らしたので、数時間で出来ました。
中央に三角の穴がありますが、着信を知らすLEDがその形なので光るとその穴から見えます。
あとは、三角の穴にあわせて、全体的に三角を意識したデザインにしました。
まぁ、あとはコレといって目新しいところは無いです。
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任天堂のWiiで60種類の楽器で演奏できるソフト。10月発売らしいですが、かなりおもしろそうですね。 http://wii.com/jp/wii-music/ ※2008/09/29 楽器の種類をいくつか追加しました。 今のところ対応楽器は以下の通りですね。 マリンバ、フォークギター、スネアドラム、ピアノ、ヴァイオリン、フルート、ハープ、エレキギター、コンガ、クラリネット、和太鼓、アコーディオン、イヌ、ウクレレ、ノーマルドラム、エレキベース、カウベル、サックス、シタール、チアリーダー、チェンバロ、チェロ、ハーモニカ、三味線、ティンパニ、ウッドベース、トランペット、ハンドベル、スティールパン、バンジョー、ティンバレス、ファミコン とりあえず32種類。 さらに、写真とかで存在している(と思われる)楽器(11種類)。 銅鑼、バグパイプ、コントラバス、タンバリン、チューバ、チェロ、アコーディオン、バンドネオン、ギロ、マラカス、ベルみたいなやつ あと、さらに20種類くらいあるのか。 2018/10/22 細かい文書を追加。しまい方と角の処理について追記。
穴開け穴あけには平目打ちを使います。ハンマーで叩くとうるさいし、スティングレイ革は堅いので、今回は平目パンチを使用しました。平目パンチはペンチみたいな形で挟めるだけで穴が開きます。 また、事前に穴を開ける場合は、革一枚一枚丁寧に開けましょう。複数枚重ねて穴を開けると、汚くなったり、写真のようにずれたりします。
縫い方2018/10/22補足…2枚以上の革を重ねて縫う時は、それぞれ異なる歪みが発生し、全体的に歪んだり曲がったりする場合があります。堅い板状の物(私は鉄板定規を使ってる)を挟むと、クリップなどで固定して縫うと歪みが抑えられて綺麗に縫えます。 さて、実際の縫い方です。縫い始めからですが、縫い終わりやレースの継ぎ足しは省略します。見栄えの綺麗な面を「表」、断面を「上」と表現しています。
の繰り返しです。縫い始めは混乱しますが、ここまで縫えば後は繰り返しなので難しくありません。 角の処理角ですが、特に力加減を変えないで写真の通り一つの穴に対して2回通すと綺麗な角になります。雰囲気的には角が45度曲がる毎に2回通す穴が一カ所って感じですね。写真のように90度曲がる角に対しては、2回通せばOKです。
しまい方ループ上に縫った場合の最後の処理の仕方です。図のコメントが見えない場合は、図をクリックすれば大きくなるはずです。 普通に縫い続けて、最後の穴に通す直前まで縫います。
縫い残した部分を進めます。
×を通した後に、さらに最初の輪っかに通します。輪っかを通した後も切れない程度に強めに締め、徐々に形を整えていきます。
最終的に図のようになります。なお、結構歪みが出る場合があるので、レースや革を引っ張りながら、形を整えます。ある程度レース針をスキマに突っ込んで引っ張ってもいいですが、テコの原理で引っ張ると切れるので、ほどほどにして下さい。最終的には若干の歪みは残ってしまうこともあります。 大体形が整ったら残りの革を切ります。大分しっかり挟まってるので抜けることは無いと思いますが、私は念のため、スキマに接着剤を塗ってから切ります。 切った後の調整は難しいし、レースが抜けたら大変なので、最終調整は切る前に終わらせましょう。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm4555836
http://www.nicovideo.jp/watch/sm4617220 前のブログでThe World of GOLDEN EGGS × LAWSONの話を書いたんですが、それが終わったら今度はリラックマとのコラボです。 なんつーか、ローソンすばらしいな。しかも今回のコラボ商品はかなりおいしそうですよ。 ※注意:リンク先は音が出ます。
今回は見所別にご紹介してみます。
ローカル線の旅にしてはちょっと混雑がスゴスギって感じでしたね。まぁ常に財政難がつきまとうという意味ではうれしい悲鳴ですが、逆にまったりはできないので、もどかしいところです。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm3395617 今公開されている映画の20世紀少年を見てきました。
ク(9月)ラシ(4日)ック音楽の日ってことで、職場でクラシックの話が持ち上がったんですが、(全然クラシックではないですが)カノンロックの話題があがりましたので、そのネタ。
あぁ、もう夏休み最終日だ… それはさておき、レザークラフトの始め方ですが、テクニック系はググれば結構出てきますが、始める時に必要な工具を紹介しているサイトはなかなか無いです。で、主に最低限この工具は必要ってのを挙げてみます。入門キットとかも売ってますが、私は一つ一つ揃えました。 なお、革用クラフト工具と革などの材料は専門店や専門コーナーじゃないと手に入りません。そういう店ってあまり無いんですが、見つけるにはたぶんクラフト社の全国取り扱い店一覧あたりが便利です。その他、リンク集でも参考にしてください。
よく「なんか習いに行ったの?」って聞かれますが、別に習わなくても始められます。普通の縫い物とはちょっと違いますが結局は縫い物の応用で、昔穴の開いた靴下を縫って慣れた私くらいのスキルがあれば始められます。 あとは根気が必要です。始めは10cm縫うのに30分くらい掛かりますからね。
いろいろこなれてきたので、少し工具ネタを語ってみようと思います。 ひさしぶりに押井守監督の作品を見てきました。 個人的にはパトレイバー1、2ぶりかな。パト3以降の作品はあまり評判がよくなかったので見に行ってませんでした。で、ベネチア国際映画祭に出品と聞いて久しぶりに見に行った訳です。 感想とか論評的に持論をぶちまけるのは嫌いなので特に書きませんが、相変わらず押井監督の作品は難解だなぁ、という印象。これを何の前提知識無しに見たら「何だコレ?」って思うだろう。押井監督の作品は難解なのは知ってたから、なるべく話しを聞き逃さずに見てたけど、世界観はスカイ・クロラの公式サイトに載ってるので、それを読んでから見に行った方がわかりやすいかもしれないね。恋愛映画って触れ込みだけど、内容は現代風ファンタジーなんですよね。 で、個人的には結構楽しめました。世界観をちゃんとつかめばどういう話かわかるので、楽しめます。戦闘機が飛び回るシーンもカッコイイ。旋回する時にキャノピに付く水滴とか、高々度を飛ぶ時の空の暗さとかリアリティがとてもあります。ストーリ上、戦闘はオマケみたいな感じなんだけど、ビジュアル的には戦闘がメインって感じかな。 あと、効果音がいいです(^^;。厚底のブーツで木の床をゴツゴツと歩く音だとか、革製の上着のギシ付く音とか、過剰な感じですが、聞いてて心地よい。あ、BGMも良かったですよ。物語の世界にしっくり来るような感じでした。 全体的に地味に完成度が高く、特に終わって泣ける訳でもなく、物語が心に深く刻まれる訳でもないけど、「心に染みる作品」って表現が一番しっくりくるかな? http://sky.crawlers.jp/index.html
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