なんだか、トップページに置いてあったブログのカレンダーの日付がリンクになっていたおかげで、サーチエンジンのロボットが全部のリンクを網羅しようと、やたらとアクセスがありました。
そんな訳で、カレンダーを撤廃しちゃいました。
過去のブログへは投稿した月のリングが残ってるので、そこからアクセスして下さい。
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なんだか、トップページに置いてあったブログのカレンダーの日付がリンクになっていたおかげで、サーチエンジンのロボットが全部のリンクを網羅しようと、やたらとアクセスがありました。 管理者のメモです。まぁ、興味のある人は読んでも損にはならないかも。 DirectXMicrosoftが作ったマルチメディア処理用API群。
Managed DirectX.NET FrameworkベースのアプリからDirectXを呼ぶ為のAPI。 Microsoft XNAいろんなプラットホームに対応するように見せかけた、ゲーム開発用フレームワークで、WindowsとXBox360に対応している。年間一万円くらい払えばこれでXBox互換ゲームも作れる(作ってもプレイヤーも年間一万円くらい払わないと出来ない)。 OpenGLオープンソースのグラフィックライブラリ。マイクロソフトとは直接関係ない。 ゲーム検定というのがあったのでやってみました。ゲームと言っても家庭用ゲーム機中心ですな。
…いろんな意味で…orz 正直わからんところはわからんって選択肢が欲しいなぁ。たぶん、正解の中の4割くらいはわかって、4割くらいはわかんなくて適当。2割くらいはなんか微妙に知ってそうな問題だった。キャラクター問題なんて特によく知らない部類だし。 つうか、これ本当に16万人もやっているのか!? 最近のパソコンに付いたネットワークポートはギガビットネットワーク対応だけど、中継機器(ハブとか)があまり安くなってないですね。そんな訳で、しばらく対応して居なかったのですが、このG/W中にいろいろ高速化しました。 うちの家庭内LANは、
って感じですが、ルータがちょっと古め(NetGenesisOPT:カタログスペックで30Mbps)だったんですが、今回は上の写真のNetGenesis SuperOPT-GFiveというやつにしました(途中のハブもギガビット対応済み)。 …っていうか、こんなのまでamazonで扱ってるのね… で、測定結果。 ※上記のマイPC1でウイルスソフトを止めて測定。以下の結果はいずれも3回ずつやった最高値。
OLD:推定転送速度: 21887.044kbps(21.887Mbps) 2735.43kB/sec NEW:推定転送速度: 55467.542kbps(55.467Mbps) 6933.01kB/sec
OLD:データ転送速度: 15.62Mbps (1.95MB/sec) NEW:データ転送速度: 72.72Mbps (9.09MB/sec) 思ったより早いなー。特にここのサイトを見る時は自宅サーバなので、「アップロード」の性能がそのまま結果に反映されます。 ってことで、閲覧速度も速くなったかな? 職業柄…ではなく、趣味でよく本を読みます。基本はコミックとコンピュータ関連の専門誌。プログラムの本とかよく読むけど、職業プログラマーじゃ無いからね。でも、実は活字は嫌いなので、専門誌を買っても実際読むのは数ページだけです。 まずは、ゲーム関係。 「THE NETGAMES ウルティマオンライン」某所を見ていたら載っていました。「これまでの様々な非公開イラストおよび設定資料などを掲載」ってのを見て、Amazonで即買いです(UOはもうやってないんだけどねw)。 Amazonの紹介に「UOKRの情報漫画(イラスト:まゆも@さん)」ってのが書いてありました。この人のイラストは独特で好きなんだよなぁ。 最近読んでるコミック。 「のだめカンタービレ」前から読みたいなぁと思っててやっとG/Wに入ってから読み始めました。ドラマとかアニメとかでもやってる(やってた?)みたいだけど、そっちは見てません。 只今、6巻まで読破。ストーリは音大での生活〜みたいな感じ。なんて言うか、全体的にギャグっぽいけど、時々まじめにクラシックをやってみるとかみたいな感じ。時々入ってくるギャグが鋭くって面白いです。月刊マガジンのBECKもそうだけど、音楽系のマンガってギャグ系に走ってるの多いね(笑)。 最近読んだ専門誌。 「DirectX9実践プログラミング」。DirectXの初歩的な内容ですが、特にDXUTに詳しいです。DXUT(DirectX SDKはFebruary 2007)の基本的なことを詳しく知りたい人にはお勧め。リファレンスとしては浅いところまでしか書いてないです。 ちなみに、私はDXUTで昨日のブログの通りハマっているので、お勧めしていいか悪いかは微妙〜。 カーソルには、マウスカーソルとワープロとかで文字を打つ場所にあるカーソルの二種類あるわけですが、文字を打つ場所にあるカーソルのことを「キャレット(caret)」って言います。 つうか、そんなのプログラマーくらいしか知らないよ。 で、4/29のブログにDirectXっぽいネタを書きましたが、今は3D描画では無くて、UI(ユーザインターフェース)…つまり文字とかコマンドを入力するようなところにチャレンジしています。
って感じ。それ以上先はわからん。ScriptStringAnalyseはusp10.dllってところで処理が動いているみたいだけど、このDLLのバージョンを変えてみたりとかしてもダメだったので、とりあえずギブ。 そういえば、マビノギ(ネットワークゲーム)でも最近のパッチで文字入力(漢字変換)がおかしくなったけど、ゲームの開発者も同じような苦悩をしているのかな。 久々にROBINのまんがコーナーでマンガを読んだ。相変わらず面白いな〜。 過去にゲーセンやコンシューマ(ファミコンとかの家庭用ゲーム機)の時代があったけど、どれにしても今やネットワーク対応ゲームであることが、一つの基盤になりつつある。 所謂対戦ゲームが単にインターネットというインフラに乗っただけと言えばそれだけだけどね。ただ、UltimaOnline(UO)の時代くらいから始まったMMO(多人数参加型)ゲームは、安定期というかむしろ衰退の方向に向かっている。 UOは確かによく出来たゲームだった。リチャード・ギャリオットという人の知識と経験と資本のなせた技とも言えるけど、それ以降それを大きく超えるゲームは見あたらない。 確かに攻城戦が面白いとか、画像のクオリティが高いとかはある。だけど、MMOというゲームは開発にかかる時間と費用と、その運用コストを考えると、攻城戦「だけ」とか、風景がきれい「だけ」ではビジネスに成り立たない。それが、今の衰退の原因のような気がする。UOの何がよかったのか?
こういった幅の広さと、プレイヤー同士の差の狭さが一つのブームの火付け役として貢献したんではないかなぁ、と思う。 でも、そのUOも度重なるパッチでシステムが複雑になり、また他のネットワークゲームが増えてきたことから、人が離れていった。しかし、新天地にあったのは、ただの戦闘ゲームだったり、非ネットワークゲームに比べたら全く世界感の狭いものばかり。 結果、アメリカではオンラインゲームはかなり衰退していった。韓国は「国」がオンラインゲーム発展の為に助成があるらしい。また、日本に近くて「萌え」文化が存在する。 日本は、FFXIとか、モンスターハンターとかあるけど、オンラインゲーム自体がほとんど輸入に頼っていて、代理店自体は「販売店」としてとっかえひっかえゲームを売っているので、そういったベンダーに愛を感じ無いところがある。 果たして今後のオンラインゲームはどのように進化を遂げていくんだろう。※画像は上からUltimaOnline、CrossGate、RagnarokOnline(β版の時なので文字化けしてる)、FinalFantasyXI、マビノギ
ゴールデンウィーク1日目ということで、とりあえずまったりと雑用を済ませたりとかしてました。ってか、ほとんど寝てた…orz。まぁ、週末は仕事でほとんど帰りが10時過ぎとかだったのでいいか。
しばらくやっていないUOですが、新しいクライアントの情報がでていますね。 前から好きでずっと読んでたんだけど、とうとう六巻で完結しました。 どういうマンガかというと、日本のすべての駅(地下鉄とかも含めて)を制覇(乗り降りした)鉄道マニアな横見氏と、鉄道にはほど遠い女性の漫画家の菊池さん、そして編集担当の人(途中で変わる)が、ローカル線を旅するマンガ。 …とは言っても、かなり濃い内容です。 ただ、単なる旅行マンガじゃなくて、そういうデコボココンビ的な人たちが旅行するところがまたおもしろかったりします。列車に詳しい人が横見氏だけかと思っていたら、実は編集者の人もそれなりに好きだったり、編集長に至ってはスイッチバックのHPまでありますw。 途中からはさすがに新鮮さが無いのか、ゲストを呼ぶようになりますが、意外と有名な人も一緒に旅をするようになったりします。 六巻では、とうとう海外(韓国)に行ったりとか、私も行ったことがある大井川鉄道の旅とかの話題が出ています。 6月にはCSですが、アニメ化もされるとのことなので、かなり楽しみ。 鉄子の旅(アニメ) 横見浩彦WEB鉄道 I Love Switch Back 職場で美味しんぼ(マンガ)の話が出たのですが、それについて何となく調べたら「美味しんぼDSレシピ集」なんてソフトがありましたw あと、どうでもいい話なんですが、このサイトのサムネイル画像をクリックしても、うまく大きな画像が表示されない問題がありました。fswikiの元々の機能を使ってたんだけど、どうも動きが微妙〜。 ってことで修正済みです。
サクラと言っても、地元より千葉は散るのが早くて、案外ションボリでした。まぁそれでも内房の方は多少残っていたので、今回は小湊鉄道の「飯給(いたぶ)」という駅で写真を撮ってみました。
やっぱり桜の季節はココに限りますね。天気もかなり晴れて、日向ぼっこをしながらゆっくり流れる時間を満喫出来ました。 最近、コミックばっかり読んでますが… 今回はDeath Noteです。いや、それなりに話題になったり映画になったりしていますが、コミックはコミックでおもしろいですね。文字が多いので、じっくり読めます。 ちなみにどんな話かと言うと、主人公(夜神月:ヤガミ ライト)が死神の持ち物であるDeathNoteを拾ってしまうが、それに名前を書くとその人が死んでしまうというもの。これだけだと単純だけど、主人公が犯罪者を殺しまくって(それを世の中に知らしめることで)犯罪を減らそうという微妙な正義感でどんどん人を殺していく。そうしながら、DeathNoteの細かい条件(たとえば相手の顔を知らないと殺せないとか)を調べていく。 一方、警察は原因不明の殺人にお手上げ状態で、L(エル)という謎の人に捜査をお願いするのだが、Lは人が死んでいく場所や時間やパターンなどで主人公を追いつめていく… っていうのが話のさわり。コミックはまだ5巻くらいしか読んでないけど、ストーリ展開が早い。読むほどに先の展開が気になる…そんな一作です。 休みを利用して日頃使っているPCをアプグレードしてみました。 最近パソコンが不安定です。で、調査して見ました。
で、調査結果
…と、考えると原因はM/BとかCPU周りっぽいな。 で、その辺を新装しようかなぁと思いつつ、現状を確認してみた。 CPU:PentiumD 2.8GHz MEM:PC2-4300 1024MByte M/B:ASUSTeK P5LD2 さらっと、AKIBA PC Hotlineで価格調査。 まぁ、主となるのはCPUなので、そこを中心に…。 PentiumDの3.4GHzで2万円かー。まぁ、PenDとCore2Duoは消費電力が全然違うんだよな。ちなみに手元の資料で消費電力の指標っぽい熱設計電力(TDP)は以下のような感じ。
でも、Core2Duoはクロック数が低いので性能も落ちるかなーと、性能差を掲載したサイトをさがしたら、だいたい以下のような感じ。 ※ざっくりベンチマークの種類別 Doom3D(3Dゲーム系) TMPGEnc(DVDエンコ系) TMPGEnc(ムービエンコ系) DivX(ムービ再生) Mathematica(数値演算系?) うちのCPUは無いけど、その上位(PenD960(3.6GHz))あたりと、今回気にしているCore2DuoE6300(1.86GHz)を比較するだけでも、Core2Duoの方が性能がよさげ。まぁ、今回は奮発してE6400あたりを買おうかな。 うちではブラックリストの設定をこんな感じにしてます(比較的に固め?)。
※ブラックリストの指定は変化することがあるので、これを丸写しとかしないように注意。 smtpd_client_restrictionsは、
だそうです。 fedoraとかだと、LogWatchを仕掛ければどのブラックリストでどの位ブロックしたかをサマリーしてくれるけど、家はちょっと独自にシェルを組んでます。
※ログのフォーマットによってはうまく届かないかも。 これを、cronで毎朝自動実行(fedoraは/etc/cron.dailyにコピればデフォルトOKっだけ?)すると、root宛にメールしてくれるので、rootへのメールをaliasとかで別のアドレスにとばせばOKです。結果は以下のような感じ。
改めてみると、smtpd_xxxx_restrictionsってSPAM対策に役立ちそうなオプションが多いなぁというのが実感。 もうちょっと研究しないと。 |
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