なんか、最近プログラミングなネタばっかりですみません。
ってことで、また最近熱が入っているDirectXなネタ。
前回、影のコントロールが出来たので、今回は地形データをいじってみた。前回までは配列に手で一つ一つデータを入れていたんだけど、今回はペイントで描いた平面図をデータ変換して読み込ませてみた。ちょっと中国の山々みたいだけどね…
モデルデータサイズも前回は20×20ポリゴンから、今回は100×100ポリゴンまで増やしてます(あ、あと海面も付加)。
あとは、モデルの中を移動する際に、動的に必要な分だけポリゴンをモデリングする機能を作れば、仮想世界の中での移動ができそう。
テクスチャとか、影の落とし方とかがショボいけど、テクニカルな部分は後回し。


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