Bフレッツの固定IPをもらえたので、DNSを切り替えました。
早いところはすぐにアクセスできるけど、遅いところは1日程度しないとアクセスできないかな。
ある程度してからじゃないとちゃんと設定ができているか確認できないのがもどかしい。
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Bフレッツの固定IPをもらえたので、DNSを切り替えました。 今回の故障を機にサーバが変わりました。
うむむ、アップロードの遅さが気になるな… 予告通り3/26(水)日中にサーバメンテをします。時間は未確定だけどお昼近くに一時間程度。 3/23(日)21時〜1時間程度、サーバメンテの為アクセスできなくなります。 21日の深夜、久しぶりにサーバがダウンしました。気がついたのは朝方だったんだけど、仕事なんで直す暇が無くそのまま出社。そのまま送別会で、家に帰ったのは深夜0時くらいだったんだけど、それから障害の状況を確認。
ファイルがありません。
この列車自体も一時間に一本くらいなのでラッキーでした(^^;
意外といいかも。
※組み合わせでの割引もある。 で、前のブログで書いたBフレッツ+ASAHIネットの場合
※「電話」は基本料金。通話料は両方とも別途かかる(IP電話はIP電話同士なら無料らしいけど)。 Bフレッツ+ASAHIネットの方は普通のテレビはみれないので、うちにとっては×だけど、普通にアナログor地デジが受信できる家の方にはいいんじゃないかな。 光インターネットは、インターネットの部分の金額だけをみると高額だけど、オプションサービスを総括でみると結構安価かも。 ポリシールーティングネタを書いた後でナンですが、そもそもそんな面倒な仕組みを設定してるのは、テプコ光(ひかりone)が固定IPに対応してないのが原因。テプコは仕組み上固定IPにできないそうな。 ASAHIネットhttps://asahi-net.jp/service/withflets/ 月額6,279円(最大5カ月間 無料) ダイヤルアップ接続/5時間まで無料 IP電話無料 固定IPアドレス さくらインターネットhttp://www.sakura.ad.jp/services/connect/flets/ 月額6,440円 固定IPアドレス 利用可能 ダイヤルアップ接続無料? IP電話ナシ? @Nifty月額6,720円 IP電話(有り)有料 固定IPアドレス不明(利用可能?) OCN月額7,119円 IP電話(有り)無料 固定IPアドレス不明(利用可能?) So-net月額6,720円(最大Xカ月間 無料)(\) IP電話(有り)無料 固定IPアドレス月額\1260
になります。実際には
で無ければ通信は成り立ちません。サーバのデフォルトゲートウェイが61.xxx.xxx.Aなので、下りパケットのSRC-IPが変化しています。 通常ルーティングはIPアドレス毎に、どの回線を使うかを判断しますが、SRC/DST-IP両方は見ていません。上記例の場合はSRC-IP(サーバから見るとDestinationなんだけどね)しか見ていません。ですので、今回は以下のような対策をとりました。
eth0をデフォルトゲートウェイにした場合は、当然ppp0側からのパケットはeth0から抜けますが、ここをポリシールーティングという方法を使って強制的にppp0から抜けさせます。 やり方はこんな感じ
これで、eth0のパケットはeth0へ、ppp0のパケットはppp0へ抜けます。 ちなみに、絵的にはeth0とppp0は別回線のように見えますが、ppp0は仮想回線なので、実際はeth0と同じ道を通っています。 なんだかゴッチャゴチャな話ですが、経路図とかを書きつつtcpdumpとかでパケットの出入りを監視しながらやればなんとかうまくいけます。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm2387626 以下の間、上位回線で工事らしいので、アクセスできなくなります。 某番組でも紹介されたらしいけど、もんじろうというサイトがおもしろいです。
サーバのネットワーク周りの検証をしようと思ってiplogをインストールしようと思ったらコンパイルができなかった… libpcapをインスト
iplogをインストール
*explorerが使いづらいです。なんか、すごく変わりました。
ってことで、総合的にはかなり厳しいです。カスタマイズとかできる人ならそれなりに使いやすく設定ができるかもしれませんが、XPとかに慣れててあまり細かい操作などができない人には厳しいでしょうね。
ほったらかしの湯
八ヶ岳PA
霧ヶ峰・八島高原
凍結した諏訪湖
清里
2009/09/05追記インストール中に「yum install munin munin-node」ってあるけど、「munin」がサーバ側でグラフなどを作る所。munin-nodeがクライアント側でデータを収集したり、どのデータを収集するかなんてことをする所みたいです。 muninは/etc/cron.dに稼働設定があります。 munin-nodeはデーモンとして動くのでchkconfigで設定します。 せつめい説明に入る前に、そもそもリソースグラフ化ツールっていろいろありますが、それらと比べて見ましょう。
まぁ、こんな感じで、Muninはとっても楽です(体感的にはMRTGより楽だった)。 Fedora coreで設定したんですが、だいたい以下の手順だけで行けます。
これでmunin.confに書いたディレクトリにどんどんファイルを出力していくので、
あたりにアクセスすればメニューが表示されます。 プラグインの追加どうやら、インストール済みのプラグインなら、
だけでいいみたい。楽ちんや。上記の例は標準で入っているプラグインの例だけど、つまり追加のプラグインは上記の例プラスファイルを「/usr/share/munin/plugins」に突っ込むだけでいいのかな。 楽だねぇ〜 またデジカメを購入してしまいました。パナソニックのTZ3です。 前のデジカメ(ニコン製)を買ってから一年しか経ってないんですが、
って部分がかなり不満でした。フォーカスが遅いのは友達のニコンのデジカメも同じなので、このメーカ独特なんでしょうね。 とりあえず、新しいデジカメの特徴は、
って所。上2つはニコンのと同じですね。 ニコンのは広角35mmでした。広角28mmとか35mmとかカメラの素人の私にはピンときませんが、要するにズームの反対で、ズームを効かせてない時に28mmの方が幅広く撮れます。風景をよく撮影する私にはかなり重要なポイント。 それにしても、これだけの機能の割に3万円程度とは安くなりましたね。 パナソニックのXW100です。 主な特徴は、ダブルチューナ、ハイビジョン対応、HDDは250GBって感じ。薄型でいい感じですね。 今まではソニーだったんだけどイマイチ使いづらくって、DVDドライブが壊れたのを機に買い換えました。パナソニックのはEPG(電子番組表)が見やすくていいんだよね。 まぁ、そんな感じで機能的には申し分ないんだけど、気になった点はまず出力端子が一系統しか無いです。普通はテレビ分だけ出力できればいいんだろうけど、うちはプロジェクタがあるので、一系統だと困ります。とりあえずHDMIとかD端子とかそういうのがあるので、その辺に刺せばいいのかなと。まぁ必然的に長いケーブルが必要になるんで、これがまた高そうだ。 あとは、やっぱりテレビが古いのであまりきれいに出ません。こればかりはデッキのせいじゃないのでしょうがないけど、やっぱりテレビも買い換えたくなるね…
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