21日の深夜、久しぶりにサーバがダウンしました。気がついたのは朝方だったんだけど、仕事なんで直す暇が無くそのまま出社。そのまま送別会で、家に帰ったのは深夜0時くらいだったんだけど、それから障害の状況を確認。
なんか、いろいろ交換しても一行に直る気配が無いのでおかしいなぁ?と思ってたんですが、結局電源とマザーボードがお亡くなりになりました。複合障害だとどうしても切り分けが難しいですね。
とりあえず暫定的にPentiumDになっちゃったので消費電力が勿体ないです。またメンテします(たぶん26日の日中くらい)。
それにしてもLinuxって、マザーボードを交換してもすんなり動くモンだ。Windowsだとなんだかドライバをインスコし始めて途中で止まるのが関の山なのに…
まぁ、交換前後のマザーボードのアーキテクチャが近いからかもしれないけど、この辺ってモノリシックカーネルの強みなのかな。

Leave a Reply